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女性特有の病気
ピンクリボン
って、最近よく目にしますよね。
クリック募金にピンクリボンへのものがありましたね。
コツコツ一日1クリックやっていましたが…。

今日は、女性の特有の病気…
子宮がん乳がんのうち子宮がんについて。
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 子宮がんには「子宮体がん」と
 「子宮頸がん」の2種類があります。

「子宮体がん」というのは 
  子宮本体に癌が出来る病気をいい、
「子宮頸がん」というのは、
  子宮頸部(子宮の入り口の辺り)に出来る癌のことを
  いいます。

 『妊娠した回数が多いひとがなりやすい』
 のは子宮頚がん


 『妊娠したことがない方がなりやすい』
 のは子宮体がん
なのだそうです。
 子宮体がんは乳がんのリスクとも重なるということです。

 『肥満、糖尿病、高脂血症の人』も
 この子宮体がんの危険率が上がります。
 メタボはすべてのリスクファクターなんです。
 食生活って、やっぱり重要ですね。


 ちなみに
 日本では毎年約7000人が子宮頸がんと診断され、
       約2500人が死亡
 特に20〜30代の女性にとても増えているそうです。

   今の日本では、
  子宮頸がん検査を定期的に受診している女性は
   まだ少ないのが現状のようで、
   行政検診と職場検診の受診者を合わせても
   検診の受診率はせいぜい約22%だとか


  きちんと定期的に検査を受けて、
  もしも癌が見つかってしまっても
  初期病変のうちに治療してしまえば、
  妊娠も出産も可能な、
  『予防出来る癌』なのだそうです。

  

 これが、
 早期発見ができる検査キットがあり、
   →子宮頸がん検査
 病院じゃなくても、できるものがあるんですね〜。
 (ただし、妊娠中の方はコレは使えないので
  産婦人科での検査を…)

 採取方法を、説明書を見ながら実施し、
 申込書に入れて、検査センターに送付。
 約4日で、結果がわかります。




 欧米諸国では大多数の女性が、
 子宮体がん検査を定期的に受診しているそうです。
 その数は、約80%以上!?
 そのため子宮頸がんの発症率や死亡率が
 欧米に比べ、日本では非常に高いそうです〜。

  子宮頸がんになってしまった女性は、
  ほとんどの人が「検査を受けていなかった…」
  と言われています。。。
  大切なのは早期発見と早期治療なんですね!

 このブログを読んでる方は、
 お子さんを持っていらっしゃる方が
 ほとんどだと思うのですが、
 お友達や、親戚の方など
 思い浮かぶ方がいたら、
 何気なく「定期検査したことある?」

 って聞いてあげる機会があれば…。 

 デリケートな問題なので、あまり親しくないと
 言いずらいかもしれませんが、
 妊娠経験がないと、婦人科って
 すごく行きづらいですよね…。
 自宅でできる方法もあると知っておくと
    安心ですよね♪ 


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| 健康と食事 | 13:34 | comments(0)|
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